愛知県IR誘致検討継続。決まるまではカジ旅!

2020年10月時点で、愛知県は中部国際空港島(常滑市)へのIR誘致検討を継続しています。

2016年12月に施行された「IR推進法」は通称「カジノ法案」と呼ばれているため、単にカジノを作るための法律だと考えられがちです。

しかし、IR推進法は本来、統合型リゾート(IR)を作ることで、観光及び地域経済を振興させることを目的としています。

統合型リゾートとは、カジノ設備以外にホテルや飲食店、レクリエーション施設、展示施設などが一体となったものです。

施設運営のために大量の雇用が創出され、観光客の増加による地域活性が期待されます。

もちろん、IR推進法はいいこと尽くしというわけではありません。

カジノが設立されることで、ギャンブル依存症患者の増加が懸念されます。

その対策として政府は、国内の利用者には「利用回数の制限」「入場料の徴収」を予定しています。

せっかくカジノができても、日本人だと入場料を取られてしまうし、無制限には利用できない可能性が高いのです。

※海外からのお客には制限はありません。

しかも、実際にIRの誘致場所が決まるのは2021年の8月以降です。

日本にカジノが設立されるのは、まだまだ先のことになりますよね。

ここで、「カジノができるまで待ちきれない!」という、ギャンブル好きな方にお伝えしたいことがあります。

「カジ旅」を利用すれば、好きな時に好きなだけ本場のカジノゲームが遊べるのです。

カジ旅は、ネット上でカジノをプレイできる「オンラインカジノ」になります。

ネット環境があれば利用できるので、時間や場所に縛られることもありません。

カジ旅は、通常のオンラインカジノに、日本人が大好きな「RPG要素」も組み込まれている点が大きな魅力になっています。

ただカジノゲームをプレイするだけではなく、町を冒険したり、ボスキャラとの対戦もあるのです。

もちろんカジノになりますので、リアルマネーを賭けてプレイし、ギャンブルに勝てば元金を増やすことだってできます。

カジ旅の利用者には、なんと1秒で1000万円をゲットしたツワモノもいるようです。

「カジノ設立が待ちきれない!」という方は、ぜひ「カジ旅」で遊んでみてください。